week.2~週報の習慣~

いきなり2週目からあんまり上手く回らなくて更新が遅くなりました!困ったね!!!!!!!!

申し訳ありませんでした。


3週目の原稿はもらってしまっている以上、2週目をなおざりにどうしてもできないんですよ先輩。

週間どころか日々更新を続けるブログサイトは一体どうやって回しているんだ……

 

1に続きこだまです。更新が遅れたのでどうでもいい私のボヤキを少々。

 

インターネットを利用する大学生のうちこのようなブログサイトを閲覧する人口自体はかなり減っていると思います。

 

「じゃあなんで今更ここに週間連載を持ったんだ!」と言われそう。

それは単に更新回数がほぼ月1じゃこのSNS時代圧倒的に見る側が退屈するだろうと思ったからです。少なくとも私はそう思いました。

 

昼休み中近くにいる友人あるいは誰かさんのスマホの画面やパソコンの画面が見えることがあるかと思いますが、何を見ているか?

「そんなこと気にしません……」という方は多いかもしれませんが、これは結構重要なことだと思います。多分。

何を見ているかについて、Twitter、Instagram、LINE、YouTube、アプリゲームのうちどれかを見ている人が大半じゃないでしょうか。

 

ブログサイトを見ている方に出会うことはまず無い。

裏を返せば本当に興味のある人だけにサイトを訪れさせることができる状況が出来上がっている。

 

いってしまえばふるいをかけることができるから、例えば某有名雑貨店なんかの求人情報って公式サイトか店舗内広告の掲載だけでした(バイト先を探していて気付いたことなんですけれども)。

面接をしなくてもある程度その店舗あるいは商品に対して興味関心があり、その店舗で買物ができる程度の経済背景がある人が集まってくる。

 

あえて拡散・周知させないことによるふるい掛けはインターネット以外にも結構ありふれているんですけど、ありふれているからこそその仕組み・理由を気にしていなかったりする人、そもそも知らない人に出会うことがよくあります。

う~んそれでいいのか……?

ただふるいにかけられるだけじゃなくて、ふるいをかける側に立つことってそれこそ企業面接で重要視されていることなのでは……?

 

 

ツクナビはみんなに見てほしいものなのでふるいどころかバキュームでも実装したいですね。

 

話にオチがないですがこれはボヤキなのでオッケーです。

オッケーですよね?


2018/12/10

文章:こだま

1件のコメント

  1. ピンバック: 週報C⁴ – ツクナビ

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。